受付中
2026年9月29日(火) -30日

「売れる商品には、ワケがある。BRAND MARKETING DAYS 2026 〜 国内・インバウンド市場で “選ばれる” ための購買戦略 〜」

【特別プレゼント企画】
本ウェビナーに弊社経由でお申し込みいただいた方の中から、抽選で10名様に、越境ECに特化した実践書籍「越境EC&海外Webマーケティング打ち手大全」をプレゼント!

越境ECの基礎から運用、広告、SNS、KPI設計まで体系的にまとまった一冊で、セミナー内容の理解・実務活用にも最適です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【セミナー紹介】
売れる承認には、ワケがある。

消費者の価値観や購買行動が多様化する中、SNS、動画、検索、EC、実店舗、口コミなど、生活者が商品を知り購入に至るまでの接点は非常に複雑化しています。優れた商品をつくり認知を広げるだけでは、購買や売上につなげることが難しい時代を迎えています。

いまメーカーのマーケティングに求められているのは、商品やブランドの価値を伝えるだけでなく、そこで生まれた興味や「欲しい」という感情をいかに実際の購買行動へと結びつけるか。「知ってもらったその先」を設計することが、これまで以上に重要です。

本カンファレンスでは、多様な顧客接点を捉えて購買へつなげる「国内マーケティング」と、急拡大する訪日外国人需要を捉える「インバウンドマーケティング」の2つの軸から、自社商品が選ばれ続けるための最前線の取り組みと実践ノウハウをお届けします。

海外で売れた。
その「先」を、一緒に考えてみませんか。


【こんな方におすすめ】
・ブランド価値を高め、持続的な事業成長を実現したい経営者や事業責任者の方
・国内市場・インバウンド・海外市場を見据えた成長戦略を描きたい方
・マーケティング投資の成果を最大化し、購買につながる施策を実践したい方
・EC、店舗、SNS、広告など、チャネルを横断したマーケティングを推進したい方
・最新のAI活用や先進企業の取り組みを、自社のマーケティングに活かしたい方

開催概要

開催日時
2026年9月29日(火) -30日
形式
ライブ配信
参加費
無料
主催
株式会社マイクロアド

アジェンダ

DAY1|国内マーケティングの見どころ

DAY1では、認知・ブランディングから、SNS、広告、EC、実店舗施策まで、多様化する顧客接点を最適化し、消費者の「欲しい!」という興味をいかに実際の“購買”へとつなげていくかにフォーカスします。

DAY2|インバウンドマーケティングの見どころ

DAY2では、訪日外国人に自社商品を見つけてもらい、実際に購入してもらうための具体的な戦略にフォーカスします。
旅マエ(認知・興味)から、旅ナカ(来店・購買)、そして帰国後の旅アト(リピート・越境EC)まで、途切れることのない顧客接点をいかに設計し、「買いたい!」という熱量を逃さず売上へとつなげるかを紐解きます。

登壇者

株式会社ジグザグ

ショップサクセス 青木哲郎

株式会社ベーシックにてWebマーケティングメディア「ferret」の立ち上げからマーケティング戦略立案、SEO責任者兼PdMとしてグロースを担当。その後、不動産テックを手掛ける株式会社GA technologiesにてデジタルマーケティング部の部長としてRENOSYのデジタルマーケティングを推進。2022年11月ジグザグ入社し、BtoBマーケティングのマネージャーとして国内ECショップに向けてのWorldShoppng BIZの認知拡大に従事。現在は導入ショップの越境売上を伸ばせるようにショップサクセスを担当。

定期開催・録画配信

WorldShopping BIZのサービスが1時間でまるわかり。質疑応答時間もたっぷりご用意しておりますので、ご不明点やご質問をすべてお聞きいただけます。少人数制だからできるインタラクティブな形式で、個別のご質問や運用面での悩みにもしっかりお答えします。

訪日外国人が3,600万人を超え、いまや新時代に突入したインバウンド市場では、「旅行前に選ばれる工夫」と「旅行中に来てもらう仕掛け」の両方が求められています。本セミナーでは、店舗ビジネスの現場で今すぐ実践できる話をパネルディスカッション形式でお届けします。

海外向けプレスリリース配信サービス「Global PR Wire」を展開する株式会社カーツメディアワークスをゲストに迎え、海外広報サービスを提供している会社の視点から、海外で取り上げられやすい発信の仕方、具体的な手法について事例を交えながらお伝えします。

訪日外国人が3,600万人を超え、いまや新時代に突入したインバウンド市場では、「旅行前に選ばれる工夫」と「旅行中に来てもらう仕掛け」の両方が求められています。本動画では、旅マエと旅ナカのどちらも対策できる「インバウンドナビ」について解説します。