受付終了
2024年1月17日(水)13:00~14:30

海外販路拡大の事業成長シナリオ~越境ECの第一歩から年商1億円超までの乗り越えるべき壁~

本ウェビナーはEC事業を運営する方向けに、越境ECを始めさらに売上を伸ばし事業拡大をしていただくための考え方を年商1億円超を売り上げた経験を持つ越境EC事業責任者&店長経験者3名とWorldShopping BIZの鈴木賢を交えてディスカッションする内容となっております。

日本トップクラスの越境EC成功者とのパネルディスカッションをご視聴いただき、2024年自社EC事業の戦略策定のヒントとなれば幸いです。

開催概要

開催日時
2024年1月17日(水)13:00~14:30
形式
ライブ配信
参加費
無料
主催
株式会社ジグザグ

アジェンダ

【第1部】株式会社ジグザグ

WorldShopping BIZアップデート

【第2部】株式会社ジグザグ/株式会社船井総合研究所

パネルディスカッション

【第3部】質疑応答

質疑応答

登壇者

株式会社ジグザグ

取締役 鈴木賢

2002年株式会社オプトに入社し、営業・メディア・SEMなど、Webマーケティングに関わる部署のマネジメントを担う。
2011年以降は新規事業の執行役員として、複数のWebサービス開発に従事。
2017年より株式会社Candeeに入社、上席執行役員としてライブコマース及びD2Cブランド事業領域を担当。20201月、株式会社ジグザグで現職。

株式会社船井総合研究所

ディレクター 大山 広倫

ネットショップと実店舗を融合させたビジネスモデル(オムニチャネル・O2O)のコンサルティングを手掛ける。「顧客体験(CX)と年間LTV(ライフタイムバリュー)との相関関係」に着目し、優良顧客を育成するのに必要な顧客体験を適切に提供するためのCEM (Customer Engagement Management)に基づいたデジタルマーケティング戦略を提案することで、多くのクライアントにおいて業績アップに貢献している。 最近では、インバウンド需要と越境ECを融合させた越境オムニチャネル戦略をテーマにコンサルティング領域を広げている。

株式会社船井総合研究所

エキスパート 吉田 祐司

前職でAmazonを活用したアメリカ向け日本茶の越境EC事業を立ち上げ、日本トップクラスの成功事例にした経験を持つ。船井総合研究所に入社後は、デジタルを活用した越境EC業務の効率化とマネジメント手法に関するコンサルティングを行っている。「前職の頃にこれが欲しかった!」と語りながら進めるコンサルティングは、経営者と現場の両方で高く評価されている。

株式会社船井総合研究所

コンサルタント 平坂 夏海

米国ミネソタ州立大学マーケティングコミュニケーション部卒業。大手家電メーカーにおいて国内と海外の営業部門を経て、越境EC部門の立ち上げに携わり、年商1億円超の事業まで拡大をさせる。特にAmazon.comに精通しており、越境EC担当者として自らも苦労している経験を活かし、多くの国内外のコンサルティング案件に関わりながら、越境ニッチTOP戦略を主体的にまとめあげる。

株式会社船井総合研究所

コンサルタント 林 立山

台湾出身で、学習院大学で修士号を取得した。韓国と日本に留学し、新卒でShopeeJapanに入社し、その後eBayJapanでの勤務経験がある。ShopeeJapanではセラーインキュベーションチームを立ち上げ、eBayではカテゴリーマネージャーを務めた。3年間で2000社以上を支援した。2023年に船井総合研究所に入社し、北米と東南アジアの越境EC進出を専門として取り組んでいる。国際的な視点と知識を持ち、グローバルなコンサルティングを展開している。 

定期開催・録画配信

WorldShopping BIZのサービスが1時間でまるわかり。質疑応答時間もたっぷりご用意しておりますので、ご不明点やご質問をすべてお聞きいただけます。少人数制だからできるインタラクティブな形式で、個別のご質問や運用面での悩みにもしっかりお答えします。

「なぜ今越境ECを始めるべきなのか」「越境ECの可能性と成功への鍵」について、越境ECウェブインバウンド白書のデータから抜粋しながら、Resorzより取締役でありDigima〜出島〜 編集長の鷲澤圭氏、株式会社ジグザグより取締役の鈴木 賢が登壇し、対談形式で議論します。

海外向けプレスリリース配信サービス「Global PR Wire」を展開する株式会社カーツメディアワークスをゲストに迎え、海外広報サービスを提供している会社の視点から、海外で取り上げられやすい発信の仕方、具体的な手法について事例を交えながらお伝えします。